レーシック 老眼

最先端の老眼治療なら錦糸眼科

最先端の老眼治療を行う錦糸眼科

レーシックのパイオニアである錦糸眼科が行う最新技術の老眼治療を紹介しています。

 

レーシック歴20年のパイオニア、錦糸眼科は、院長が日本で始めて治療を行い、世界でも最先端の技術と設備で治療が受けられます。

 

他のクリニックで手術が困難な場合や、過矯正となってしまった人の救済でも知られます。

所在地 東京、札幌、名古屋、大阪(梅田)、福岡

現在行われている老眼治療としては最先端の技術となるスープラコアは、レーシックで使用されるエキシマレーザーを用いて、角膜を遠近両用のコンタクトのような形状に変化させる本当の「遠近両用レーシック」となります。

 

他で行われるアキュフォーカス(レーシックカメラ)は、片方の目だけに治療が行われますが、スープラコアは、両眼共に近くも遠くも見えるようになる理想的と言える老眼治療となります。

 

EU加盟国における安全基準として2011年5月に安全性が証明されていますが、日本国内では、錦糸眼科が初めて開始しています。

 

このスープラコアに用いるエキシマレーザーTECHNOLAS 217Pは、2010年に世界で初めて錦糸眼科に導入されたもので、このクリニックが世界的に見ても高いレベルであることが分かります。

 

スープラコアや錦糸眼科での治療に関心がある方は、先ずは適応検査を受けて、医師に相談してみることをお勧めします。

 

錦糸眼科の公式サイト